「貴方の決心は堅いのね」
静かな部屋に、静かに女の声が響く。
女の声は、何か少し悲しげな、それで居て何かを諦めたような、そんな響きで室内に拡がった。
「悪いね。別に此処の居心地が良くないわけじゃなかったんだ。これは僕の心の問題さ、ミズ・セクシーバイオレット」
悪びれているようで、悪びれていない、男の声はそんな曖昧な響きを含んで、そう彼女に応えた。

不意に、男の周りの空気が動いた。
「きっとさ、僕には組織という枠組みは合わなかったんだ。狭いんだよ。僕に自由に空を駆ける翼が在ったとしても、自由の無い区切られた空じゃ意味が無い。僕はさ、鳥籠の中で囀(さえず)る観賞用の存在を望んだ訳じゃないんだ、ミズ・セクシーバイオレット」

男声の主はエレゼンの男。白に近い金髪に丸眼鏡。比較的端正な顔立ちではあるが、特質すべきは其れでは無く、彼の扮装(いでたち)であろうか。驚くべき事に、彼を纏う布地は余りにも少なく、その一見のイメージを色彩で表すのであれば、紛うこと無き「肌色」なのだ。
全てを語る迄も無く、この半裸の男の名はQues。当ブログの主人公である。
「さっきから何なのよ。ミズ・セクシーバイオレットって!」

女声の主は、Quesの云う組織「ハダカイ」の会長ミズ・セクシーバイオレットである。Quesに負けじと、大きく肩とか背中を露出しているが、その大胆さは会長という肩書きが無ければ、ただの露出狂女だと思われても仕方n
「コラ、ナレーション!」
こほん、失礼。
人々のより深い相互理解という目的の為、密接なコミュニケーションを図る為、世の常識である衣服の着用と戦う機関が「ハダカイ」である。手段こそ違えども、自らをラ・ユーと名乗り、同じ目的の為に動いてたQuesともやがて接点を持ち、しばらくは共に行動していたのであるが・・・。
「僕の中でのお気に入りの呼び方なのに」
「そんなことはイイのよ!折角シリアスな入り方だったのに台無しじゃない!」
全くその通りなのである。久々のブログ更新であるので気合入れてシリアスに書こうと思っていたのに、この登場人物らときたら僕にそれを許さず、すぐにギャグ路線に持ち込もうとする困ったちゃんばかりなのである。
「まったく困ったものだね」
「貴方が云うな!」
「こほん、で、自由を手に入れた鳥はどんな空を翔けるのかしら?」

彼女の真摯な目がQuesの目を射抜く。組織にとって今、Quesを喪失することは痛手だ。Quesが抜けるに至るそれ相応の理由で無ければ納得しない、そんな目だ。
しかしそんな視線もQuesはさらりと躱す。
「鳥が自由に羽ばたくことに目的なんて無いんだよ、ミズ・・・うーん」
「もういいわよ、セクシーバイオレットで!」
「あ、そう?うん、なんかゴメンね」
「更に変な名前付けられそうだし。つうか文字色・・・もうなんでもいいわ」
おい!巻いて!巻いてっ!
「あーはいはい。・・・鳥が自由に羽ばたくことに目的なんて無いんだよ、ミズ・セクシーバイオレット」

「彼らは誰に命じられた訳でも無く、我が力の続く限り、その翼に一杯の風を掴んで翔けるんだ。そして、その目に様々な空を映すだろう。その俯瞰は彼らだけのものだ。彼らは自分が自由だなんて、微塵にも感じても居ないだろう。ただ自分が在れる事を在るだけ」
「僕はね、自分が自分で在ることを、ただ表現して生きて居たいだけなんだ。きっとその過程で出逢う空は無限に在るさ」
Quesの目は、未だ見ぬその無限の空を見据えている。彼女は、その目の中に広大な空を視た。

「何処に居たとしても、きっと、僕は僕だよ」
「何処に居たとしても、きっと、貴方は貴方なのね」
「そうだよ。どう足掻いたところで、僕は僕にしか成れないのだから。例え、今の僕の姿が違う何かに変わってしまったとしても、僕は脱衣を愛することを止めはしないし、己の妄想を信じて突き進むことも、下らない何かにハマってしまうことも、萌えをついついストーカーしてしまうことも、何度も何度も死んで
そのQuesの言葉の上に、彼女がそっと言葉を重ねる。
「死ぬ為に生きることも、きっと止めはしないのね」
Quesは笑顔で頷いた。
「そう、僕はずっと、死ぬ為に生きるから。」
静かな部屋に、静かに女の声が響く。
女の声は、何か少し悲しげな、それで居て何かを諦めたような、そんな響きで室内に拡がった。
「悪いね。別に此処の居心地が良くないわけじゃなかったんだ。これは僕の心の問題さ、ミズ・セクシーバイオレット」
悪びれているようで、悪びれていない、男の声はそんな曖昧な響きを含んで、そう彼女に応えた。

不意に、男の周りの空気が動いた。
「きっとさ、僕には組織という枠組みは合わなかったんだ。狭いんだよ。僕に自由に空を駆ける翼が在ったとしても、自由の無い区切られた空じゃ意味が無い。僕はさ、鳥籠の中で囀(さえず)る観賞用の存在を望んだ訳じゃないんだ、ミズ・セクシーバイオレット」

男声の主はエレゼンの男。白に近い金髪に丸眼鏡。比較的端正な顔立ちではあるが、特質すべきは其れでは無く、彼の扮装(いでたち)であろうか。驚くべき事に、彼を纏う布地は余りにも少なく、その一見のイメージを色彩で表すのであれば、紛うこと無き「肌色」なのだ。
全てを語る迄も無く、この半裸の男の名はQues。当ブログの主人公である。
「さっきから何なのよ。ミズ・セクシーバイオレットって!」

女声の主は、Quesの云う組織「ハダカイ」の会長ミズ・セクシーバイオレットである。Quesに負けじと、大きく肩とか背中を露出しているが、その大胆さは会長という肩書きが無ければ、ただの露出狂女だと思われても仕方n
「コラ、ナレーション!」
こほん、失礼。
人々のより深い相互理解という目的の為、密接なコミュニケーションを図る為、世の常識である衣服の着用と戦う機関が「ハダカイ」である。手段こそ違えども、自らをラ・ユーと名乗り、同じ目的の為に動いてたQuesともやがて接点を持ち、しばらくは共に行動していたのであるが・・・。
「僕の中でのお気に入りの呼び方なのに」
「そんなことはイイのよ!折角シリアスな入り方だったのに台無しじゃない!」
全くその通りなのである。久々のブログ更新であるので気合入れてシリアスに書こうと思っていたのに、この登場人物らときたら僕にそれを許さず、すぐにギャグ路線に持ち込もうとする困ったちゃんばかりなのである。
「まったく困ったものだね」
「貴方が云うな!」
「こほん、で、自由を手に入れた鳥はどんな空を翔けるのかしら?」

彼女の真摯な目がQuesの目を射抜く。組織にとって今、Quesを喪失することは痛手だ。Quesが抜けるに至るそれ相応の理由で無ければ納得しない、そんな目だ。
しかしそんな視線もQuesはさらりと躱す。
「鳥が自由に羽ばたくことに目的なんて無いんだよ、ミズ・・・うーん」
「もういいわよ、セクシーバイオレットで!」
「あ、そう?うん、なんかゴメンね」
「更に変な名前付けられそうだし。つうか文字色・・・もうなんでもいいわ」
おい!巻いて!巻いてっ!
「あーはいはい。・・・鳥が自由に羽ばたくことに目的なんて無いんだよ、ミズ・セクシーバイオレット」

「彼らは誰に命じられた訳でも無く、我が力の続く限り、その翼に一杯の風を掴んで翔けるんだ。そして、その目に様々な空を映すだろう。その俯瞰は彼らだけのものだ。彼らは自分が自由だなんて、微塵にも感じても居ないだろう。ただ自分が在れる事を在るだけ」
「僕はね、自分が自分で在ることを、ただ表現して生きて居たいだけなんだ。きっとその過程で出逢う空は無限に在るさ」
Quesの目は、未だ見ぬその無限の空を見据えている。彼女は、その目の中に広大な空を視た。

「何処に居たとしても、きっと、僕は僕だよ」
「何処に居たとしても、きっと、貴方は貴方なのね」
「そうだよ。どう足掻いたところで、僕は僕にしか成れないのだから。例え、今の僕の姿が違う何かに変わってしまったとしても、僕は脱衣を愛することを止めはしないし、己の妄想を信じて突き進むことも、下らない何かにハマってしまうことも、萌えをついついストーカーしてしまうことも、何度も何度も死んで
そのQuesの言葉の上に、彼女がそっと言葉を重ねる。
「死ぬ為に生きることも、きっと止めはしないのね」
Quesは笑顔で頷いた。
「そう、僕はずっと、死ぬ為に生きるから。」
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アップデート1.16が実装されたということで、久々にエオルゼアの地に降り立ったQuesです。しかし意気揚々とINする気にも関わらず、セキュリティートークンをどこに閉まったか分からなくなって、ちょっと、いや、かなり焦ったりしちゃったりなんかしちゃったりしたのは秘密です!
この頃は、INしても誰かと絡んで大騒ぎしたり、イベントであったりとかして、ちゃんとゲームとして楽しんでは居なかったりしてましたので、今回は生産などを中心に遊んでみました。お正月以来・・・かな?
うん、しばらくINしない間にローカルリーヴが便利になってますね!
まず受注がランク別になってること、何気にこれは嬉しいです。ランクが高くなったクラスとかは最早10以下20以下なんぞは必要ないわけで、イチイチ概要を見てランクを確かめる必要がなくなりました。
そして1回のリーヴ生産が終わると、同じものを生産するのに注文書を選ぶ必要もなく、続けて生産しますか?はい/いいえ、みたいな選択肢が出ます!おおおお、これは便利。材料使い切るまでポチポチポチです。・・・なんだかとっても生産が更に連打ゲーになってきたなんて感想はゴミ箱にポイですヽ(゚∀。)ノ
なんか生産で貰える経験値が上がってますね!LSメンのお話を聞くに、今回のアプデでは逆に下がったとか・・・。僕の知ってる頃からはそれでも上がってますね。生産で700弱とか未知の数字でした!
そしてランクアップの時に効果で出る文字が大きくなってるっ!これには思わずデカッ!ってリアルに呟いてしまいました(ノω゚ )ペチ
・・・それにしても全然スクショ撮ってない。ブログ書かないとPrintScreenに手が行かないですね。頻繁に書いてた時は常にいつでも押せる心構えだったと云うに!
デカイと云えば、一部MOBがスケールアップしてました。以前ネズミのスクショを撮るのに苦労したというのに、今日見たらエラくまぁ、ご立派になってしまったこと・・・!なんかもうギャラクティカマグナム・・・だっけ?で勝てる気がしない!(正解はトルネードスパーク
生産の続きですが、あとトークンが入手し易くなってる気がします。戦闘職のトークンに比べて、極端に入手困難であった生産トークンは素直に嬉しいですね。これで手引きへの道が開けましたヾ(*´∀`*)ノ
他、アイテムサーチとか、とても使いやすくなってるのも確認。なんかリテ街のリテイナーが立ちっ放しじゃなくて、微妙に動いてたりしてΣ(・д・ノ)ノとなりました。
今回目玉のサブクエストとやらは良く分かりませんでした。そこそこランクが上がってないと駄目なのですかねー。生産職とかのサブクエストとかも欲しいものです。
Twitterでしろもエオインすることが分かってたので、それを待って、一緒にファンクションリーヴ行ってみました。僕の戦闘職はヨワヨワプーでしたので、半分冷やかしの応援(字のごとくホントに応援エモで参加)してましたが。それでも死んじゃったりとかして、初レイズを受けました。レイズ!いつの間にやら実装されてたのですねぇ。

/display head offで頭装備の非表示が行えるんですね!スクエニもどうせなら /display underware offとか実装してくれたらいいのに!実装してくれたらいいのに!!!ヽ(゚∀。)ノ
この頃は、INしても誰かと絡んで大騒ぎしたり、イベントであったりとかして、ちゃんとゲームとして楽しんでは居なかったりしてましたので、今回は生産などを中心に遊んでみました。お正月以来・・・かな?
うん、しばらくINしない間にローカルリーヴが便利になってますね!
まず受注がランク別になってること、何気にこれは嬉しいです。ランクが高くなったクラスとかは最早10以下20以下なんぞは必要ないわけで、イチイチ概要を見てランクを確かめる必要がなくなりました。
そして1回のリーヴ生産が終わると、同じものを生産するのに注文書を選ぶ必要もなく、続けて生産しますか?はい/いいえ、みたいな選択肢が出ます!おおおお、これは便利。材料使い切るまでポチポチポチです。・・・なんだかとっても生産が更に連打ゲーになってきたなんて感想はゴミ箱にポイですヽ(゚∀。)ノ
なんか生産で貰える経験値が上がってますね!LSメンのお話を聞くに、今回のアプデでは逆に下がったとか・・・。僕の知ってる頃からはそれでも上がってますね。生産で700弱とか未知の数字でした!
そしてランクアップの時に効果で出る文字が大きくなってるっ!これには思わずデカッ!ってリアルに呟いてしまいました(ノω゚ )ペチ
・・・それにしても全然スクショ撮ってない。ブログ書かないとPrintScreenに手が行かないですね。頻繁に書いてた時は常にいつでも押せる心構えだったと云うに!
デカイと云えば、一部MOBがスケールアップしてました。以前ネズミのスクショを撮るのに苦労したというのに、今日見たらエラくまぁ、ご立派になってしまったこと・・・!なんかもうギャラクティカマグナム・・・だっけ?で勝てる気がしない!(正解はトルネードスパーク
生産の続きですが、あとトークンが入手し易くなってる気がします。戦闘職のトークンに比べて、極端に入手困難であった生産トークンは素直に嬉しいですね。これで手引きへの道が開けましたヾ(*´∀`*)ノ
他、アイテムサーチとか、とても使いやすくなってるのも確認。なんかリテ街のリテイナーが立ちっ放しじゃなくて、微妙に動いてたりしてΣ(・д・ノ)ノとなりました。
今回目玉のサブクエストとやらは良く分かりませんでした。そこそこランクが上がってないと駄目なのですかねー。生産職とかのサブクエストとかも欲しいものです。
Twitterでしろもエオインすることが分かってたので、それを待って、一緒にファンクションリーヴ行ってみました。僕の戦闘職はヨワヨワプーでしたので、半分冷やかしの応援(字のごとくホントに応援エモで参加)してましたが。それでも死んじゃったりとかして、初レイズを受けました。レイズ!いつの間にやら実装されてたのですねぇ。

/display head offで頭装備の非表示が行えるんですね!スクエニもどうせなら /display underware offとか実装してくれたらいいのに!実装してくれたらいいのに!!!ヽ(゚∀。)ノ
しばらくFF14はお休みしております、Quesです。ブログも、カウンターが5kくらいメンテで持って行かれたり(´・ω・`)余りに更新しないので広告を貼り付けられたり( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )誠に不甲斐ない僕です。
FF14に合わせてブログの方もお休みしますが、FF14もそうですが、別に引退するというわけではないので、今後のモチベーションの復活と共に再開は考えております。
キャラ育成のバランスも大切ですが、キャラを育てる為にプレイしてるわけではないですからね・・・。コンテンツを楽しむことに伴って成長していけるのがベストと思うのですが、現状はどう効率よくランクを上げるかゲーにしか思えません。
バージョンアップの情報を見てますと、魅力的な項目もありますので、是非スクエニさんには頑張って頂きたい!頑張れ!頑張れーっ!(`・ω・´) ノP
さて、そんな僕ですが、まったくINしてないワケでもなく、ふと人恋しくなったりとかしたらINしてます。基本自分ウサギっすから!寂し過ぎるとストレス抱えてコロンと逝っちゃいますから!
そんな僕をしゃーなしに構って下さるLS「HushHushCompany」が、メンバー新たに結成するということなので、僕もフラリと顔出ししてみました!

いやはや、メンバーの皆様も変わらずお元気で、そしてFF14愛に満ち溢れていて、本当に安心しました。僕がフラリと放浪して帰ってきても、迎えてくれる人が居るってことはいいものです!
ちゃっかり上段センターに牛耳ってる辺りが非常に僕らしい(ノω゚ )ペチ
FF14をプレイしたことで、僕が得ることが出来た一番のものは、やはり知り合った方達ですね。相変わらずどーしようもない僕ですが、見掛けたら気軽にお声を下さいませ!漏れ無くすっかり操作とか忘れてキョドります!(ぉぃ
FF14に合わせてブログの方もお休みしますが、FF14もそうですが、別に引退するというわけではないので、今後のモチベーションの復活と共に再開は考えております。
キャラ育成のバランスも大切ですが、キャラを育てる為にプレイしてるわけではないですからね・・・。コンテンツを楽しむことに伴って成長していけるのがベストと思うのですが、現状はどう効率よくランクを上げるかゲーにしか思えません。
バージョンアップの情報を見てますと、魅力的な項目もありますので、是非スクエニさんには頑張って頂きたい!頑張れ!頑張れーっ!(`・ω・´) ノP
さて、そんな僕ですが、まったくINしてないワケでもなく、ふと人恋しくなったりとかしたらINしてます。基本自分ウサギっすから!寂し過ぎるとストレス抱えてコロンと逝っちゃいますから!
そんな僕をしゃーなしに構って下さるLS「HushHushCompany」が、メンバー新たに結成するということなので、僕もフラリと顔出ししてみました!

いやはや、メンバーの皆様も変わらずお元気で、そしてFF14愛に満ち溢れていて、本当に安心しました。僕がフラリと放浪して帰ってきても、迎えてくれる人が居るってことはいいものです!
ちゃっかり上段センターに牛耳ってる辺りが非常に僕らしい(ノω゚ )ペチ
FF14をプレイしたことで、僕が得ることが出来た一番のものは、やはり知り合った方達ですね。相変わらずどーしようもない僕ですが、見掛けたら気軽にお声を下さいませ!漏れ無くすっかり操作とか忘れてキョドります!(ぉぃ
エオルゼアにて日夜繰り広げられている異形な者たちとの戦い。ヒューラン、エレゼン、ミコッテ、ララフェル、ルガディンの連合軍は徐々に劣勢へと追い遣られていた。
この戦況を覆すべく、連合軍は1体のエレゼンをベースとした、強力無比な人体兵器の開発を行い、そして遂にそれは完成した!

人体兵器エレゼンによる連合軍の反撃が始まるっ!
この戦況を覆すべく、連合軍は1体のエレゼンをベースとした、強力無比な人体兵器の開発を行い、そして遂にそれは完成した!

人体兵器エレゼンによる連合軍の反撃が始まるっ!
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